2026-02-19
鼻腔内切開で傷跡なしの清潭整形外科Cカール人中くぼみ術
清潭整形外科のCカール人中くぼみ術は、鼻腔内5-7mmの微細な切開と糸を使った多重縫合で、唇と人中の角度を再形成する非切開人中縮小術です。傷跡の心配がなく、自然なCカールを形成し、顔全体の立体感を高めます。

こんにちは。
ゴールデンディアマン清潭整形外科
ソン・サンフン代表院長です。

鼻と唇をつなぎ、
二つの人中稜と溝を持つ人中は
顔の立体的な構成要素の一つです。
人中は長さとともに、正面と側面から唇へと続く角度と曲線を通じて、
個々が持つ顔の立体感と雰囲気を作り出す重要な要素となります。
特に人中が平坦に見えたり、人中稜と溝がなだらかな場合、
唇にフィラーや手術で多くの手間をかけても
中下顔面の調和や立体感が不足していると感じることがよくあります。

このような悩みをお持ちの方におすすめできる
清潭整形外科のCカール人中くぼみ術(テトラ無痕人中縮小術)について、今日は詳しくお話しします。
清潭整形外科のCカール人中くぼみ術は
非切開人中縮小方法であり、
鼻腔内5-7mmの微細な切開を行った後
糸を用いた多重縫合方式で唇と人中の角度を再形成する手術です。

既存の人中くぼみ術に比べ
清潭整形外科のCカール人中くぼみ術は
当院独自の術式を通じて縫合方式を強化し
唇の動きによる緩みを最小限に抑え、維持期間と効果を向上させました。
特に清潭整形外科の人中くぼみ術(テトラ無痕人中縮小術)は
人中の曲線を作る過程で
若干の人中縮小効果も期待できるため
お客様の満足度が高い手術です。

このようなCカール人中くぼみ術をおすすめするタイプは以下の通りです。
人中縮小手術を希望するが、切開手術後の傷跡や回復期間への不安でためらっている場合
人中が平坦で、顔全体の立体感が損なわれている場合
以前に人中くぼみ術を受けたが、効果がわずかで維持期間が短く、完成度の高い手術を望む場合
上唇中央部分の人中の長さが長く、上唇をわずかに持ち上げることで若々しい口元を形成したい場合
真皮移植や筋肉操作による不自然な手術ではなく、自然な人中のCカールを望む場合

ただし、Cカール人中くぼみ術で来院された方でも
カウンセリングを進めてみると、すでに人中ラインに自然なCカール曲線が形成されている場合もあります。
この場合、追加的な曲線を作ることは顔の調和を損ない、かえってやりすぎに見える可能性があるため、
代わりに人中溝の輪郭をよりはっきりとさせ、
顔の立体感を際立たせる
人中溝えくぼ形成術を一つの代替案としてお勧めしています。

人中溝えくぼ形成術は
頬に作るえくぼ形成と同じ原理を通じて
口の中から部分切開を行い
糸で皮膚と筋肉を連結・癒着させ
人中溝をはっきりとさせる手術です。
人中溝形成術も外部に傷跡が見えず
手術時間が30分程度と短時間で終わるため
手術後すぐに日常生活に戻ることが可能です。

人中は顔の小さな部位ですが
顔の中央で全体的な立体感を担当する部位です。
清潭整形外科のCカール人中くぼみ術(テトラ無痕人中縮小術)
または人中溝えくぼ形成術についてさらにご不明な点がございましたら
当院までお電話ください。
丁寧にご相談を承ります。
ありがとうございます。
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