2025-08-27
組織保存(Tissue preserve) 無痕人中短縮術 ゴールデンディアマン Cカール人中凹み術
ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は、皮膚切除なしに多層縫合で人中短縮と人中溝を作るオーダーメイド手術です。組織保存の非切開手術で、傷跡の心配を減らし、自然な人中ラインと立体感を実現します。


こんにちは
ゴールデンディアマンソウル代表院長ソン・サンフンです。
美しい顔の比率のために
人中の長さ、深さ、そして角度を調節する
人中短縮術への関心は
私が口元整形を始めてから
20年以上の間
絶え間なく続いています。
ただ、顔の中央に位置する人中に
手術による傷跡ができるのではないかという負担のため

人中短縮術をためらう方が多いということも
お客様とのカウンセリングを通じて感じています。
ゴールデンディアマンの人中短縮術は
発展した繊細な手術法と分院独自の傷跡ケアプログラムを通じて
傷跡に対する心配を減らすことができます。
それでも
切開手術法に抵抗がある方のために
長年の研究を通じて生み出された
ゴールデンディアマン独自の組織保存(Tissue preserve)非切開人中短縮術であるCカール人中凹み術(テトラ無痕人中短縮術)について、今日ご紹介したいと思います。

ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は
皮膚切除なしに多層縫合を通じて
人中短縮と人中溝を作る
オーダーメイド人中短縮術です。
もちろん無痕人中短縮術は
切開が行われる人中短縮に比べて
短縮の長さが限定的で外側人中短縮は難しいという欠点がありますが
自然な人中長さの短縮および
平坦な人中に人中溝を形成したい方には
良い方法となり得ます。

ゴールデンディアマンの無痕人中短縮術(Cカール人中凹み術)は
既存の無痕人中短縮術の欠点を補完して
再誕生した人中短縮術で
鼻の穴の切開を両側に行い
皮膚や組織を切除しない組織保存の方式で
本院独自の
4重多層縫合を通じて
人中組織を骨膜にしっかりと固定して人中の長さを短縮する施術です。
無痕人中短縮術は人中短縮はもちろん
施術前に行われる人中溝デザインを通じて
真皮移植や筋肉の操作なしに特殊縫合技術のみを利用して
自分に合った人中のカーブを一緒に得ることができます。

特にゴールデンディアマンの
無痕人中短縮術(Cカール人中凹み術)は
1時間前後の短い手術時間と合わせて外部切開がないため
日常への早い復帰が可能な人中短縮方法です。
そのため切開式人中短縮術の
長い回復期間が負担に感じる方にも適した手術方法だと言えます。

ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術を推奨するタイプは以下の通りです。
顔外部の切開および傷跡が気になる方
人中長さの自然な変化を望む方 (人中長さが1-2cmの間の方)
平坦な横顔のため人中ラインに自然なカーブを望む方
平らな人中に溝を作り、はっきりとした印象を望む方
童顔の条件である、はっきりとした立体的な人中ラインを望む方

ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は
組織保存(tissue preserve)縫合を通じて
唇の動きによって緩む可能性のある既存の無痕人中短縮の欠点を最小化し
効果と持続期間を延ばした本院独自の手術方式です。
ただし、この手術を通じて
上唇の中央部がわずかに持ち上がる効果が発生する可能性があるため
本院を訪れ、Cカール人中凹み術を希望するお客様の中で
上唇と口角の角度が大きい「へ」の字型の唇の方には
Cカール人中凹み術と合わせて外側人中短縮術を同時に行うことで
上唇ラインの適切な比率を提案することができます。

今日はゴールデンディアマン独自の術式が詰まった
無痕人中短縮術(Cカール人中凹み術)
について説明しました。
現在、Cカール人中凹み術は本院で割引イベントを実施中ですので
イベント内容が気になる方は
本院までお電話いただければ丁寧にご案内いたします。
ありがとうございます。
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