2025-06-09
清潭洞整形外科 人中短縮 口角挙上術専門病院
清潭洞ゴールデンディアマン整形外科のソン・サンフン院長が、人中短縮と口角挙上術について詳しく解説します。患者様の悩みに寄り添い、個々の顔のバランスと調和を考慮したオーダーメイドの口元デザインを提供し、自然で美しい口元を実現します。

こんにちは。
清潭洞ゴールデンディアマン整形外科
代表院長ソン・サンフンです。

口元整形を専門とする整形外科医として
長年の経験を積む中で、
患者様が人中短縮術と口元整形を通じて、外見がバランス良く美しく変化するだけでなく、
長年悩まされてきた
コンプレックスを克服することで、
表情や人生に対する姿勢も共に変化していくのを目の当たりにしてきました。

口元専門の診療を行っている
(旧)清潭洞ゴールデンビュー整形外科
(現)ゴールデンディアマン整形外科を
訪れる多くの方々は、
人中が長くて老けて見える…
口角が下がっていて、いつも疲れていて憂鬱そうに見える…
といった、ご自身の口元に関する悩みを抱え、
長い悩みの末に当院を訪れてくださっています。

そのような患者様に失敗のない中顔面・下顔面整形を行うため、
口元整形専門病院であるゴールデンディアマンでは、
人中と唇、そして口角のそれぞれの比率や角度だけを考えて
型にはめたような整形手術ではなく、
個人の下顔面の比率、顔の中心線、唇の形などを
すべて考慮し、
人中と唇が調和する、個人別オーダーメイドの口元デザインを行い、
ご自身に最も似合う口元を見つけることを
最優先としています。

本日は、ご自身に合った口元をデザインする清潭洞整形外科ゴールデンディアマンで行う、人中短縮と口角挙上術について詳しく見ていきましょう。
ゴールデンディアマンの口角挙上術は、
傷跡や不自然さを減らすために
差別化された当院独自の技術を追加して行っています。
一つ目は、真皮移植を通じて口角挙上術後に発生しうる
口角外下方の陥没と口元のしわを予防します。
ゴールデンディアマン整形外科の口角挙上術は、三角形の皮膚切開を通じて口角下制筋を弱化させ、口角挙上筋を強化した後、挙上縫合で仕上げます。
これにより、口角下部に影のような陥没や口元のしわが生じることがあり、
これを予防するために
手術前に個人別の口元を把握した後、オーダーメイドデザインによる真皮移植を通じて、元々ご自身のもののような自然な口角を作ることができます。

真皮移植は、人工真皮と自家真皮の中から選択して行うことができ、
自家真皮は、外部に露出しない部位から採取して行うため、
傷跡の心配を減らすことができます。
二つ目は、個人別の上唇の傾斜度に応じて
外側挙上術を口角挙上術と共に行い、
不自然な唇の角度ではなく、
緩やかにつながる唇の山と口角を作っています。
上唇が薄すぎる場合や、三角唇の場合、口角挙上術だけを単独で行うと、ジョーカーの唇のように不自然さが増す可能性があります。

そのため、清潭洞の口元整形専門病院では、
口角挙上術と共に上唇の部分的または全体的な外側挙上術を施行し、上唇の比率を合わせ、
美しい口元を完成させる自然な口角挙上術を行っています。
清潭洞の口元専門整形外科の
「人中短縮術」は、以下の6種類の
多様な人中短縮術の方法を通じて
個人別の皮膚の性質、人中の長さ、口元と下顔面の調和に応じた
オーダーメイドの人中短縮を行っています。

1. 内側人中短縮術(ゴールデンビュー鼻下人中短縮術)2. 外側人中短縮術3. 唇ライン人中短縮術4. ハイブリッド人中短縮術(内・外側人中短縮術)5. 非切開無痕人中短縮術(テトラ無痕人中短縮術)6. 鼻下中央人中短縮術
20年の口元整形外科専門医との
十分なカウンセリングを通じて
患者様が希望するデザインに整形外科専門医のノウハウを加え、
ご自身に最も適した人中短縮術を行うことができ、
理想的な下顔面の比率を完成させることができます。

本日は、清潭洞の人中短縮・口角挙上術専門病院の
手術の種類と方法について簡単にご紹介しました。
人中短縮術と口角挙上術についてさらにご不明な点がございましたら、
清潭洞ゴールデンディアマン整形外科までお電話ください。
丁寧にご相談を承ります。

ゴールデンディアマン整形外科では、カウンセリングからデザイン、そして手術まで
代表院長である私と1対1のオーダーメイドで進行しています。
ありがとうございます。
#人中短縮術 #口角挙上術 #清潭洞整形外科 #人中短縮専門 #口角挙上術専門 #口元整形