2025-11-06
清潭整形外科 自然な中年口角挙上術
清潭整形外科ゴールデンディアマンのソン・サンフン院長が、中年向けの自然な口角挙上術について解説します。年齢とともに変化する口元の悩みに対応し、単に口角を上げるだけでなく、顔全体のバランスを考慮した立体的な施術で、若々しく明るい印象を取り戻します。

こんにちは。
清潭整形外科ゴールデンディアマン
代表院長 ソン・サンフンです。

年齢を重ねるにつれて
顔の形や肌の状態の変化を
より早く認識するようになりますが
特に口元の変化は顕著です。

口元は顔のパーツの中でも動きが多く
顔の皮膚や筋肉の老化による影響を大きく受ける部位です。
老化が進むにつれて
口角を支える口角挙筋の力が弱まり
口角挙筋の力が弱まり、口周りの脂肪層が減少し、皮膚がたるんでボリュームも失われる
複合的な作用により、口角は下がってしまいます。
したがって、中年のための口角挙上術は
単に口角を切開して上げる手術ではなく
筋肉の力、皮膚の弾力、顔の脂肪層のボリューム配置などを
全体的に考慮する
立体的で自然な
口元修復手術が同時に行われるべきです。

本日は清潭整形外科で行っている
「口角挙上術の特徴」と
「中年口角形成術」において
重要ないくつかのポイントを合わせてご説明したいと思います。
清潭整形外科の口角挙上術は
大きく3つの特長を持っています。

1. 口角挙上術の挙上縫合によって生じうる口元の陥没や、口角に隠れて見えなかった既存の口元のシワを最小限に抑えるため、当院独自の術式である真皮移植とシワ予防切開を行っています。
2. 20年以上の長きにわたり口元に特化した手術を行ってきた形成外科専門医である私の多くの研究と手術ノウハウを通じて、個人別の口元に合わせた手術方法により、画一的な口角挙上術ではなく、ご自身の口元に最適な口角挙上術の結果を導き出しています。
3. お客様の顔のパーツに最適な口元を作るため、口角挙上術の際に角度と切除量をカスタムデザインで調整し、この調整を通じて口元によっては唇の横幅延長術も同時に行っています。

清潭整形外科の中年口角挙上術の場合
単にきれいに上がった口角が手術の結果ではなく、
自然に老化が進んだ皮膚と顔のパーツに似合うように
個人の組織を保存しながらも
ご自身の雰囲気と長所をさらに際立たせる
手術を行っています。

特に過去には口角が上がっていたものの、年齢とともに
頬の横の皮膚脂肪の減少
口角筋の弱化
深部頬のたるみなどを通じて
口角が一緒に下がって見える
中年口角の場合には
口角形成術と合わせて
口元周辺部分のスキンブースター、弾力レーザー、糸リフト、ミニリフトなどのリフティング施術が
追加で行われると、より確実な効果を実感できます。
清潭整形外科で行う中年口角挙上術は
手術後翌日から洗顔が可能であり
院内の傷跡ケアプログラムを通じて、手術後3回の無料傷跡管理を
一緒に受けることができます。

清潭整形外科の
「中年口角形成」で
下がった口角を矯正した後
穏やかで明るいイメージに変化し
ご自身をさらに愛するようになったというお客様と向き合い
私は大きなやりがいを感じています。
個人別の口元に合わせた中年口角形成術についてさらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマン整形外科までお問い合わせください。
丁寧にご相談を承ります。
ありがとうございます。
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