2025-04-15
江南整形外科 口元矯正 唇フィラーとボトックスで
江南整形外科ゴールデンディアマンのソン・サンフン院長が、唇フィラーとボトックスを用いた口元矯正について解説します。口元の非対称やたるみにお悩みの方へ、カスタムデザインによる最適な治療法をご提案します。

こんにちは。
江南整形外科ゴールデンディアマン
代表院長 ソン・サンフンです。

口元とは何でしょうか?
唇を中心に、
唇を動かす筋肉と皮膚、組織がすべて口元に含まれます。
美しい対称の口元を作るためには
単に唇だけにフィラーとボトックスを注入するだけでなく、唇を動かす筋肉の活性度を合わせることも伴う必要があります。

口元矯正をご希望されて来院されるお客様は
大きく二つの分類に分けられます。
1. 唇(口角)の非対称がある場合2. 唇(口角)が下がっている場合
上顎と下顎の不正咬合によって口角の非対称が生じる場合を除き
一つ目の唇や口角の非対称で来院された場合は
口の周りにある口角挙上筋や口角下制筋の左右の活性化が異なる場合に発生します。

このような場合には、継続的な口元筋肉のストレッチングとともに
ボトックス施術を利用して
口元筋肉のバランスを整え、非対称を効果的に治療することができます。
追加的なフィラー施術を通じて
唇のボリューム感まで一緒に整えることで
美容的にも機能的にも効果的に唇あるいは口角の非対称矯正を行うことができます。
二つ目の唇や口角が下がっている場合には
口角を下げる筋肉に適切なボトックスを注入し、唇にフィラーを施術して口角を上げる施術である「キューピッド口角施術」を行うことができます。

「キューピッド口角施術」は
5-7日以内に効果が現れ
約9ヶ月間維持され
初回施術後2-3週間後にリタッチを行うと
より確実で長く効果を経験することができます。
ただし、個人の口角のたるみ具合や口元によって
ボトックスとフィラー施術だけではたるみを解決できない場合があります。
このような場合には
ゴールデンビュー口角挙上術を通じて
下がった口角を上げる
半永久的な矯正を行うことができます。

ゴールデンビュー口角挙上術は
20年以上にわたり口元手術を中心に手掛けてきた私が
唇の縁に三角形の微細な皮膚切除を行い
口角下制筋を弱化させ、
口角挙上筋を強化した後
皮膚を挙上縫合する手術です。
他院の口角挙上術とゴールデンビュー口角挙上術の差別点は以下の通りです。

口角挙上術の際、長くなった皮膚による挙上縫合時に口角外側下部が陥没して口元のしわができる現象を防ぐため、手術時に真皮移植とシワ防止切除術を併せて行います。
20年以上の期間、口元整形を行ってきた私だけの術式を通じて、それぞれの口元に合わせて手術的方法を一部変え、最適な結果とともに傷跡を最小限に抑えて行います。
口元矯正は
お客様ごとに顔の比率と下顎の配置によって
似合う口元の形が異なるため
経験とノウハウが豊富な医師に、ご自身に合ったカスタム口元をデザインしてもらい、施術および手術を受けることをお勧めしています。

ゴールデンディアマンの口元矯正は
代表院長であり30年の整形外科専門医である私と
カスタムカウンセリングからデザイン、そして手術まで
すべて一緒に進められています。

バランスの取れた美しい口元について
ご相談をご希望でしたら
ゴールデンディアマン整形外科医院までお電話ください。
親切に予約案内をさせていただきます。
ありがとうございます。
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