2026-02-27
唇の拡大と人中短縮を同時に!清潭整形外科 外側人中短縮術
唇の拡大と人中短縮は、顔の中心であり中下顔面部の比率を決定する重要な要素です。清潭整形外科の外側人中短縮術は、唇の拡大と人中短縮を同時に行い、顔全体のバランスを整える手術です。

こんにちは。
清潭整形外科ゴールデンディアマン
ソン・サンフン代表院長です。

唇の拡大と人中短縮は
それぞれ異なる手術のように見えますが
顔の中心であり、中下顔面部の比率を決定する
重要な要素であるという点で、一緒に考慮せざるを得ません。
もし唇と人中を分けて考え
それぞれの手術を行った場合
唇はふっくらしたが、人中の長さはあまり変わって見えない、あるいは
人中の長さは短くなったが、唇が過度に厚く見えるなど
個人の持つ雰囲気や魅力をむしろ半減させたり
顔全体の目鼻立ちの比率に大きな影響を与える可能性があります。

そこで、中下顔面部全体のバランスを重要視し
人中短縮と唇のボリューム拡大を適切な比率で一度に解決したい方に
適していると考えられる整形手術である
清潭整形外科の外側人中短縮術について
本日ご説明いたします。

清潭整形外科の外側人中短縮術は
唇の外側を個人別カスタムカウンセリングと分析、そしてデザインを通じて
適切な比率と大きさで傾斜度を転換させる切開を行い、唇を拡大する手術です。
外側人中短縮は
一つ目に、個人に合った外側部位のデザインを通じて自分に合った短縮プランを計画し、二つ目に、デザイン設計図案を通じて唇外側皮膚を適切に切除し、挙上して固定します。
最後に清潭整形外科ならではの
多層縫合と微細縫合で
傷跡や副作用の負担を減らし、持続期間を延ばす
満足度の高い手術を行っています。

清潭整形外科の外側人中短縮術をおすすめするタイプは以下の通りです。
上唇が巻かれていて、会話したり笑ったりすると上唇が消える場合
「ㅅ」字型の唇で、唇の中央に比べて外側ラインが下がる角度が大きく、無表情時に憂鬱に見える場合
唇の中央部が持ち上がっていて、唇が突出して見える場合
唇の横の長さが短く、唇が小さく見えたり老けて見える場合
上唇のラインに非対称があり、片側だけ矯正が必要な場合
口角は上がっているが、上唇が貧弱で上下の唇の比率を合わせたい場合

清潭整形外科の外側人中短縮術は
唇のラインの改善、
唇の比率の改善、
外側人中短縮、
巻かれた唇の改善など
様々なメリットがありますが
上唇外側を挙上縫合する過程で、相対的に手術前よりも口角が下がって見えることがあります。
したがって、手術前に口元を専門とする整形外科専門医と
1対1のカウンセリングを通じて慎重に手術を決定する必要があります。

清潭整形外科では
「20年の整形外科専門医」であり
数多くの症例の口元整形ノウハウを持つ私が
個人別の口元筋肉、非対称、口元の使用習慣などを十分に考慮した
顔の調和を保つことができる理想的な唇のラインと人中と唇の比率デザインを通じて
自然で魅力的な人中と唇のラインをカウンセリング後、手術しています。

人中短縮と唇の拡大を一度に行える外側人中短縮術について
さらにご不明な点がございましたら
清潭整形外科までお電話ください。
迅速にカウンセリングと予約のご案内をさせていただきます。
ありがとうございます。
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