2025-10-30
口角挙上術再手術専門病院 清潭ゴールデンディアマン整形外科
口角挙上術の再手術は、最初の手術で損傷した組織を考慮し、個々の問題の原因を正確に分析して行われます。ゴールデンディアマン整形外科では、20年以上の経験を持つ専門医が、傷跡組織の除去、手術部位の復元、新しい口角ラインの形成という3つの要素をすべて考慮し、お客様に合わせた美しい口元を追求します。


こんにちは。
清潭ゴールデンディアマン整形外科代表院長のソン・サンフンです。
人中と口元は顔の中央に位置しており、
人の表情とイメージを左右するため、
施術と手術は慎重に進める必要があります。
先天的に下がった口角のコンプレックスのために、
長年の悩みの末に手術を受けられた後、
不均衡な口角の位置と高さ、笑った時の不自然な動きや唇周辺の引きつり、ひどい傷跡などの副作用により、
手術を後悔され、
当院ゴールデンディアマンに再手術のご相談をされるお客様が多くいらっしゃいます。

口角挙上術は、単に唇の端の
口角部位を切開して引き上げて縫合する方式ではなく、
皮膚切除とともに口周りの筋肉の活性度と強度を調節して、
口角の角度と唇の長さを調節する繊細な手術です。
特に、初回の手術によって口元の組織が損傷している場合、
再手術を行う際には、最適な結果を得るために

高度な技術が必要となるため、
執刀医の経歴をよく検討することが重要です。
ゴールデンディアマン整形外科では、
20年以上の口元専門整形を行ってきた整形外科専門医である私が、
個人別の口元の問題の原因を把握した上で、
長年の経歴と臨床、そして研究を通じて
より安全な再手術を行っています。

特に、1回目の手術によって
発生した問題点が何であるかを正確に認識し、
再発を最小限に抑えながらも、美的に美しい口角を作るために
ゴールデンディアマン整形外科では、
以下のように再手術のお客様の問題原因分析をまず行っています。
口角手術後にひどい傷跡や拘縮、口元の変形が生じた場合
過度に(顔立ちに似合わないように)上がった形の口角である場合
手術後に唇や口元の非対称がひどい場合
手術後に口角付近の陥没や口元のシワ、マリオネットラインが生成された場合

上記のような様々な方向性を考慮し、
1回目の口角手術の問題点を正確に理解した上で、
行われるゴールデンディアマンの口角再手術は、
損傷した皮膚組織まで考慮して行われています。
そのため、ゴールデンディアマンでは、
口角再手術を行う際に
異常な傷跡組織を除去した後、手術部位の問題点を復元します。

既存の手術で損傷した皮膚組織のために
真皮移植皮弁術、脂肪移植、PRP、幹細胞治療などの方法が、手術と併用されることがあります。
このように行われた口角再手術を通じて、
口角の形態的矯正と正確な縫合を基盤に
初回の手術によって発生した問題を解決しながら、
お客様の口元と顔立ちに合った
審美的に美しい口角をゴールデンディアマンでは
作り出しています。

口角再手術が難しい理由は、
一度行われた手術は
100%元の状態に復元することはできないからです。
そのため、初回の手術が重要であり、
再手術を希望する場合には、
傷跡組織の除去、手術部位の最大限の復元、新しい口角ラインの生成という
3つの要素をすべてカバーできる整形外科専門医を選択することが最も重要です。

ゴールデンディアマン整形外科では、
15年以上口元整形を行ってきた私と
1対1で個人別カスタムカウンセリングから手術、そして傷跡ケアまで共に行っています。
私は再手術前に発生しうる問題について
十分に告知し、
それに対する予防および対処施術についても
院内で共に行っているため、より完成度の高い口角再手術をゴールデンディアマンで体験していただけます。
口角手術、そして口角再手術について
さらにご不明な点がございましたら、
ゴールデンディアマンまでお電話ください。
親切にご相談を承ります。
ありがとうございます。
#口角手術 #口角再手術 #清潭整形外科 #口角整形 #口角手術病院