2025-12-16
傷跡のない人中短縮術 ゴールデンビュー テトラ無痕Cカール人中くぼみ術
傷跡を気にせず人中を短縮し、自然なCカールラインを形成するゴールデンディアマンのテトラ無痕人中短縮術についてご紹介します。4重複合縫合で効果と持続期間を向上させ、理想の口元を実現します。

こんにちは。
清潭洞(チョンダムドン)整形外科ゴールデンディアマン
代表院長ソン・サンフンです。

ある日、退勤後にYouTubeを見ていたら
1世代アイドルと現在の3世代アイドルの目鼻立ちの変化を比較した
興味深い動画を見た記憶があります。
顔の形、目鼻立ちの比率など、細かな違いもありましたが
中でも最も印象的だった違いは、中下顔面部が顔に占める割合、つまり、
人中の長さが全体的に短くなっていた点でした。

人中の長さが短く
人中溝がはっきりとしていて
横顔を見たときに緩やかなCカールラインを描く人中は
顔全体の印象を
一層はっきりと洗練されたものにすることができます。
このような理由から
人中短縮術や人中溝の形成を検討して
当院を訪れる方も
昔から今まで増え続けています。

ただし、私とのカウンセリングで最も多く聞かれる悩みは
手術自体よりも、やはり
手術後のアフターケアと並行して行われる傷跡ケアに対する心配です。
個人の肌質や皮膚の再生力によって、同じ手術、同じ傷跡ケアを受けたとしても、傷跡の存在感は異なって現れる可能性があるからです。
そこで今日は、人中の長さを自然に短縮しながらも
外部に現れる傷跡がない
ゴールデンディアマンのテトラ無痕人中短縮術について
傷跡が心配な方のために、より詳しく説明しようと思います。


ゴールデンディアマンのテトラ無痕人中短縮術は
既存の無痕人中短縮術の欠点を補完して再誕生した人中短縮術で
鼻腔内切開を両側に行い、ゴールデンディアマン独自の4重複合縫合方式を通じて
人中組織を骨膜に固定することで
人中短縮と同時に人中溝の形成まで
一緒に作り出すことができる手術方法です。
縫合による固定で行われる
テトラ無痕人中短縮術は
唇の動きと人中の張力によって
持続期間が長くなく、簡単に伸びてしまうことがありますが

ゴールデンディアマンの無痕人中短縮術は
「4重多層複合縫合」を通じて
唇の動きによる緩みを最小限に抑え
効果と持続期間を延ばしました。
このようなテトラ無痕人中短縮術をおすすめするタイプは以下の通りです。
1. 人中短縮術を希望するが、外部の傷跡や腫れ、あるいはアフターケアが心配でためらっている場合
2. 自然な人中短縮と同時に人中溝の形成を通じて、はっきりとした人中を作りたい場合
3. 既存の無痕人中短縮術の短い持続期間よりも、効果と持続期間を延ばしたい場合
4. 中下顔面部に立体感を与え、顔全体の比率を修正したい場合

もちろん、ゴールデンディアマンのテトラ無痕人中短縮術は
切開方式の人中短縮術に比べて
効果と持続期間が永久的ではない可能性があり、人中短縮の長さも相対的に制限される可能性があります。
そのため、20年の口元整形専門家である私と一緒に
ご自身の口元の長所と短所を正確に把握した上で
手術後の変化するイメージについて深くカウンセリングを行った後
無痕人中短縮術を行う必要があります。

清潭洞ゴールデンディアマン整形外科では
口元整形時、カウンセリングから手術、そしてアフターケアまで
代表院長である私と1対1のプライベートオーダーメイドカウンセリングを行っています。
複合縫合を通じて効果と持続期間を延ばしたゴールデンビュー テトラ無痕人中短縮術とCカール人中くぼみ術について
さらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマンまでお電話ください。
丁寧にご相談を承ります。
ありがとうございます。
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