2025-05-12
ゴールデンビュー口角挙上術は清潭ゴールデンディアマン整形外科である理由
当院のゴールデンビュー口角挙上術は、20年以上の経験を持つ形成外科専門医が、個々の口元に合わせて手術方法を変え、傷跡を最小限に抑える手術を行っています。


こんにちは。
(元)ゴールデンビュー整形外科
(現)ゴールデンディアマン清潭整形外科
代表院長ソン・サンフンです^^
私たちは一日のうちに数多くの
様々な表情を作ります。
その中でも、笑ったり微笑んだりする時に
口角が上がった顔は

単に印象が変わるだけでなく
個人が醸し出す雰囲気と無言で伝わる感情まで
伝えることができます。
下がった口角は無表情の時でも
怒っているように見えたり
意図せず憂鬱な印象を
与えることがあります。

それとは反対に
少し上がった口角は
顔が一段と明るく見え、柔らかく肯定的なイメージを作ることもできます。
今日は下がった口角を
自然に改善してくれる
清潭ゴールデンディアマン整形外科の
ゴールデンビュー口角挙上術
についてお話ししようと思います。

ゴールデンビュー口角挙上術は
20年以上口元整形を重点的に行ってきた
形成外科専門医である私が
それぞれの口元に合わせて手術的方法を変え、傷跡を最小限に抑える手術を行っています。
口角挙上術は
口角周辺を小さな三角形に皮膚を切除した後、口角を下げる筋肉の力を弱め、口角両端の筋肉の方向を再配置します。
これにより
口角は自然に外上方に上がり、ゴールデンディアマン独自の特殊微細縫合で仕上げることで、傷跡の心配を減らすことができます。

ゴールデンビュー口角挙上術の差別点は
以下の通りです。
口角手術時に皮膚が伸びることで口元が陥没することがあります。これを最小限に抑えるため、ゴールデンディアマンでは真皮移植を行い、口角の陥没を予防し、しわ予防切開を通じて手術後に生じる可能性のある口元のしわや陥没を予防しています。
口角挙上角度と切開量を調節することで、口角を上げるだけでなく、唇の横幅延長まで同時に行うことができます。
口角の先端だけを上げて不自然な形を作るのではなく、個人の唇の傾斜度と厚みを考慮し、上唇外側1/3地点まで部分外側挙上術を併せて行うことで、口角と上唇の連結線がより自然に繋がるように手術しています。
長年口元手術を専門的に行ってきた形成外科専門医である私の手術ノウハウを通じて、個人の口元に合った手術的方法を適用し、最適な結果とともに傷跡も最小限に抑えています。

ゴールデンディアマン整形外科の
ゴールデンビュー口角挙上術は
次のようなお悩みをお持ちの方に特におすすめしています。
唇の横幅が短く、内気に見えたり、意地悪そうに見える場合
下がった口角のせいで、無表情でも憂鬱に見える場合
唇や口元の左右非対称が目立つ場合
一直線の口元がコンプレックスになっている場合
50歳以降の中高年層に発生する自然な老化により口角が下がってしまった場合

口角手術は単に
口角を外上方に上げる手術ではありません。
個人の笑顔の質を高める作業であり、印象の肯定的な変化を通じて個人の人生の雰囲気の変化まで共に図ることができる手術です。
したがって、口元手術に関する
豊富なノウハウと経験を持つ医療陣に
自分だけのためのカスタム唇デザインで手術を受けることが重要です。

今日はゴールデンディアマン整形外科の
ゴールデンビュー口角挙上術について調べてみました。
口角整形について
さらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマン整形外科にお電話ください。
親切にカウンセリングおよびご予約を承ります。
ありがとうございます^^
#口角挙上 #口角手術 #清潭整形外科 #口角挙上術 #口角整形 #ソンサンフン