2025-03-11
ゴールデンディアマン ゴールデンビュー口角挙上術、傷跡を減らし自然さを高める
ゴールデンディアマン美容外科のソン・サンフン院長が、口角挙上術における傷跡を減らし、自然な仕上がりを実現するための独自のアプローチについて解説します。部分外側挙上術と真皮移植の併用、そして20年の経験を持つ専門医によるカスタムデザインと体系的な術後ケアが、患者様の笑顔を明るく変える秘訣です。


こんにちは。
ゴールデンディアマン美容外科
代表院長ソン・サンフンです^^
よく「笑顔美人」と呼ばれる
口角が上がった笑顔の印象は
誰にでも自然な好感を与えることができます。

それに対して
下がった口角は、憂鬱に見えたり、ともすれば怒っているような印象を与えたり、
相手が私に近づくのを
ためらわせてしまうこともあります。

私が口元専門のゴールデンビュー美容外科
そして現在のゴールデンディアマン美容外科を運営しながら
数多くのカウンセリングを行いながら
第一印象が重要な就職活動中の学生やサービス業従事者の方々が、下がった口角についてどれほど深く悩んでいるかをよく知っています。

口角のたるみで来院されるお客様の中には
口角挙上術を通じて
明るく華やかなイメージへの改善を望みながらも
傷跡や不自然さへの心配から手術をためらう方が多くいらっしゃいます。
今日はゴールデンビュー口角挙上術が
傷跡や不自然さを減らすために行う
様々な方法について皆様にお伝えしたいと思います。

一つ目、
ゴールデンディアマン美容外科のゴールデンビュー口角挙上術は
部分外側挙上術と真皮移植を併せて行います。
部分外側挙上術を行う理由は
上唇が薄い、または傾斜が強い三角唇の場合
口角挙上術のみを単独で行うと
ともすればジョーカーの唇のように
口角だけが目立って上がって見え
不自然な唇形成になる可能性があるため
上唇の1/3地点まで切開し
口角を一緒に上げることで
自然で柔らかな上唇のラインを作るためです。

真皮移植を行う理由は
口角挙上術の際、横に長くなった皮膚により
挙上縫合時に口角の下が陥没し、口元のしわがさらに深くなる可能性があります。
これを最小限に抑えるため
真皮移植を行い
ゴールデンディアマン ゴールデンビュー口角挙上術は
自家真皮 / 人工真皮の中から選択して移植を行うことができます。
自家真皮移植の際
お尻や鼠径部から採取するため
自家真皮採取による傷跡の心配は減らしても大丈夫だと思います。

二つ目、
数多くのノウハウと臨床経験を持つ
20年の口元専門唇形成専門
美容外科専門医である私が
カウンセリングからカスタム口角デザイン、そして手術まで直接行っています。
口角は部位の特性上
動きが多く張力が大きく、
唇自体も皮脂腺が発達しているため
傷跡ができやすい部位です。

そのため
手術を執刀する医師の
術技(技術や腕前)が重要であるだけでなく、
手術後の体系的な傷跡治療システム
も備わっているか
確実に確認した後
手術を行う必要があります。
13年間口元形成専門
ゴールデンビュー美容外科を運営しながら私は
数多くの口角挙上術の症例と、各お客様に合わせた多様な手術方法を研究し、
お客様が口角挙上術を通じて矯正すべき部分が何であるか、そして手術後の結果をケアできる体系的な手術システムを構築していきました。

ゴールデンディアマン ゴールデンビュー口角挙上術は、自然さを生かし、傷跡を減らす、私のイメージに合った口元を追求します。
意図とは異なり
無愛想で冷たい表情を作る
下がった口角によって
心が辛かった方々に
温かく明るい笑顔をお届けしたいです。
ゴールデンビュー口角形成術にご興味がありましたら
ゴールデンディアマン美容外科にお問い合わせください。
ありがとうございます^^
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