2025-06-24
ゴールデンディアマンだけの傷跡を減らし、自然さを高めるゴールデンビュー口角挙上術
ゴールデンディアマン美容外科のソン・サンフン院長が、傷跡を最小限に抑え、自然な口元を実現する「ゴールデンビュー口角挙上術」について解説します。真皮移植やしわ予防切開、個別カスタマイズされた手術方法、部分外側挙上術の併用など、当院独自の差別化されたアプローチをご紹介します。術後の徹底した傷跡管理プログラムも提供し、患者様の満足度を追求します。


こんにちは。
清潭スクエア3階に位置する
ゴールデンディアマン美容外科代表院長ソン・サンフンです。
口角が少し上がって微笑んでいるような顔は、単に「笑顔の印象」を超えて
他人に
明るく肯定的なイメージを与えます。
そのため、無表情の時でも生き生きとして
柔らかな印象を与えるために
自然に自分の口元に合わせて口角を上げる
口角挙上術をお探しになる方が多くいらっしゃいます。

口角挙上術のために
ゴールデンディアマン美容外科を訪れる多くの方が
心配されるのが
手術の傷跡と不自然な印象の変化の可能性です。
口角挙上術は顔の部位の中でも
使用頻度が高く、目立つ唇という部位に行われる繊細な手術であるため
詳細なデザインはもちろん
最小限の切開と精巧な縫合、そして
不自然さを防ぐノウハウが
重要な核心となっています。

本日はゴールデンディアマン美容外科で行っている
ゴールデンビュー口角挙上術が持つ
利点と手術方法について
お伝えしようと思います。
ゴールデンディアマン口角挙上術は、大きく他院の口角挙上術と三つの差別点を持っています。

[1] 口元の陥没と口元のしわ(マリオネットライン)を最小限に抑えるため
当院独自の術式である真皮移植としわ予防切開を行っています。
既存のたるんだ口角に小じわが多くあった方は
手術前は口角に隠れて見えなかったものが、手術後に細い横じわが目立ち、口元が陥没する場合があります。
この場合は、自家/人工真皮移植と
5mm程度のしわ切除術(しわ予防切開)を通じて
口元のしわを予防し、弾力のある口角を作っています。

[2] 20年以上にわたり口元手術を中心に手掛けてきた
美容外科専門医である私が
これまでの手術ノウハウを通じて
個人別の口元に合わせて手術方法を一部変更し、傷跡を最小限に抑える
口角挙上術を行っています。
ゴールデンディアマン口角挙上術は
口角周辺を小さな三角形に皮膚を切除した後、口角を下げる筋肉の力を弱め、口角両端の筋肉を再配置する手術です。
手術を受けるお客様ごとに口角の形が異なり、
主に使う筋肉の大きさも異なる可能性があるため
個人別カスタマイズされた口角デザインはもちろん
最適化された手術方法を適用し
自分に似合う美しい口角挙上術を行っています。

[3] 口角挙上術と合わせて部分外側挙上術を施行し
唇の横幅延長および上唇の緩やかな角度をデザインすることで
より自然で美しい口角挙上術を行っています。
上唇が巻き込まれていたり
上唇の山と口角につながる唇の角度が大きい場合、
口角挙上術のみを単独で行うと
ジョーカーの唇のように口角の引き上げだけが強調される結果を招く可能性があります。
そのため、ゴールデンディアマン美容外科では
自然な口角挙上術のために
上唇の外側部分切開を通じて
調和の取れた上唇の角度を作り、
唇の横幅も切除量を調節して目鼻立ちに合った
調和の取れた唇の長さを形成しています。

ゴールデンディアマン美容外科では
口角挙上術後の傷跡管理のために
院内で「3回の傷跡管理プログラム」を費用なしで実施しています。
手術4~5日後に抜糸を行い
抜糸1週間後に1回目の傷跡レーザー管理が始まり
その後は1ヶ月間隔で2回の無料傷跡管理施術が行われます。
追加で傷跡治療が必要な場合は、院内で行っている
6種類以上のレーザーと
4種類以上の薬剤+幹細胞治療をご利用いただけます。

本日はゴールデンディアマン美容外科の
ゴールデンビュー口角挙上術の差別点について
一緒に見てきました。
口角挙上術についてさらにご不明な点がございましたら
当院にお電話いただくか、カカオトーク@ゴールデンディアマンPSチャンネルでご相談いただければ、迅速に回答いたします。
ゴールデンディアマン美容外科では
美容外科専門医が
カウンセリングからデザイン、そして口元手術まで
1対1のカスタマイズで直接すべての段階を行っています。
ありがとうございます。
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